自作プロファイル使用

1) メニューより「予想プロファイル」ボタンをクリック


予想プロファイル
 

 

2) 予想プロファリング画面で自作プロファイルを作る。
競走馬・騎手の「選択」で各項目の任意の変数をダブルクリックで、選択し、「収益分析」ボタンをクリック。
なお、変数は33種類。様々な組み合せを用います。
シグナルとは、前走の確定オッズと今回のオッズや人気順位を比較し、前走より買われているものを重要視する場合は、Long(買いシグナル)。
逆に、前走よりオッズや人気順位が低いものを消しにしたい場合は、Short (消し)シグナルにクリックで「レ」マークを入れます。
なお、シグナルはそれぞれT〜Zまでのパターンがあります。

 

3) 「バックテスト」ボタンをクリック。
自作で作った予想プロファィリングのパフォーマンスを測定する。

 

4) 自作ファイルを登録する。
表題に自作プロファイルの名前をいれ、サマリーに詳細を記入する。記入が終わったら『登録』ボタンをクリックし予想プロファイルの画面を閉じる。

 

5) 「予想プロファイリングの選択」ボタンをクリックする。
予想プロファイリングの選択

6) 自作したプロファイルをクリックし、「選択」ボタンをクリック。
 

7) 「パフォーマンス」ボタンをクリックする。
  先に選んだ自作プロフィルが見えます。ここで「選択」をダブルクリック。

パフォーマンスボタン

8)「401システムトレード」ボタンをクリックする。
 メインのリーデングルームが表示されます。予想プロファイルの左に「レ」をクリックで入れます。「レ」マークが入ることで、自作の予想プロファィルが反映されます。

401システムトレード

9) シミュレーションボタン「⇒」をクリック。
シミュレーションボタン

10) シミュレーションエリアに、自作予想プロファイルでの騎手が一覧表示されます。ここで全騎手選択ボタン「 」をクリックする。
 

11) パフォーマンス確認エリアで、リターンを確認しトレーデング実行。
このパフォーマンスでよければ、トレーディング設定ボタン「↓」をクリック
「↓」をクリックすると「シミュレーションのポートフォリオで更新しますか?」のダイアログが表示されます。ここで「はい(Y)」をクリック。
           ↓
自動運転ボタン「●」をクリック。
これで「自作プロファイル機能を活かした競馬トレーディング」を自動運転します。状態のステータスに「稼動中」の文字が表示されます。

(もう少し、パフォーマンス調整をする場合は、特定の騎手に「組」に「レ」マークをダブルクリックで入れ、成績が悪い騎手を排除する)