搭載済みプロファイルを使用する

1) 「予想プロファイリングの 選択」ボタンをクリックする。
予想プロファイリングの選択


搭載済みの予想プロファイルが一覧表示される。
 


2) 搭載済みプロファイルの中から使ってみたいプロファイルを選択する。
画面のプロファイル名をクリックし「選択」をクリック。

 


3) 「パフォーマンス」ボタンをクリック
パフォーマンス

4) 選択した搭載済みファイル名の左にある「選択」ボタンをダブルクリック。
搭載済みファイルのパフォーマンスを「⇒」ボタンをクリックし、分析表示させる。

 


回収率のグラフ表示が上段、的中率が下段にグラフ表示される。
*注意 ここでグラフが表示されない場合は、メニューから、「操作」→「基本操作の復元」をクリックし、「シグナルの状態を基本設定の戻します」のダイアログが表示されますので、ここで「はい(Y)」をクリックした後、401Expertを終了し、再度、401Expertを起動します。この操作でグラフ表示されます。

 


5) 401システムトレードの画面を表示させ、「予想プロファイル」の左をクリックで「レ」マークを入れます。


6) シミュレーションボタン「⇒」をクリックします。
シミュレーション
搭載済みプロファイルのプロファイリングが実行されます。
 



7) シミュレーションエリアに、搭載済みプロファイルでの騎手が一覧表示されます。ここで全騎手選択ボタン「 」をクリックする。
 


8) パフォーマンス確認エリアで、リターンを確認する。
 


9) パフォーマンス調整をする場合は、特定の騎手に「組」に「レ」マークをダブルクリックで入れ、成績が悪い騎手を排除します。
 


10)トレーディング設定ボタン「↓」をクリック。
「↓」をクリックすると「シミュレーションのポートフォリオで更新しますか?」のダイアログが表示されます。ここで「はい(Y)」をクリック。

トレーディング設定ボタン


11) 自動運転ボタン「●」をクリック。
これで「搭載済みプロファイル機能を活かした競馬トレーディング」を自動運転します。状態のステータスに「稼動中」の文字が表示されます。

自動運転ボタン